クチコミガイドによく載っていたもんで行ったはいいがケーキがすべて売り切れで結局なにも買わないで帰ってしまった初訪問。・・・かなしいことに。
二回目訪問したときは朝の10時半に行ったのにもかかわらずお目当ての一番人気モンブランがすべて完売!!ちなみにオープンは10時。誰か買い占めたってこと???
ふっ、まあいいさ。
名古屋で一番と言うお方もいるのではないでしょうか。ピエール・プレシュウズのケーキはうまいと。
・・・。
うまいです。普通においしかったです。だが朝ごはんを食べる前にケーキを食べたせいか感動はいまいちだった(笑)画像右のケーキはとってもおいしいムースなのにケーキの土台としてある薄いスポンジが硬めで邪魔だった。なくてもよくね?笑。ケーキの上に乗ってる焼き菓子はとてつもなくうまいのに下は地獄(とまでは行かないが)上は天国。・・・なにを言っているんだ俺は(笑)
画像左のケーキ。タルトを買ったつもりが箱を空けてびっくり!!
こんなの買ったっけ?・・・と(笑)
抹茶のムースだったっけか。ケーキのことはよくわからんがとりあえずケーキの上に乗ってるマカロンはまずかった(まずいはあまり言いたくないが言っちゃた)ブハッ!!なくてもよくね?これ?笑
朝ケーキ食うのだけはやめましょうと誰かに言いたい。今思えばショートケーキが一番うまかったかもしれん←ショートケーキもしっかり食べた(笑)苺の酸っぱさとブルーベリー(んなもん入ってたか忘れたけど!笑)の酸味にあのシャンティークリームと弾力あるスポンジ。スポンジ自体の味は結構甘く、だけど甘さ控えめの生クリームと絡めて食べた日にゃあこりゃ一本!!あと少し、あっと少~~・・・・し生クリームが欲しかったけど・・・。微妙にスポンジだけが残った(笑)わがままな子供ですんません。
住宅街のところにひっそりと店を構えるリヴェルニー。なんでこんなところにこんな店が・・・。
どれもおいしいです。味の割りに値段もそんなに高くないですし・・・。あっさりしているのでへたすりゃ何個でもいけまっせ。あっさりすっきりクレーム・シャンティー。ピエール・プレシュウズのクレーム・シャンティーに近いような魔性のシャンティー(ホイップクリームだけど)笑。ロールケーキは特にうまい。
コーヒーハウスモンマルトルです。画像はキラキラというチョコレート味のケーキです(こんな画像しかなくてすんません)食いかけ。
2007年のなんかのケーキの大会で銀賞?だったかよくわからないが、他のケーキと比べるとあー納得。ひと口食べるごとに奏でる奇妙なハーモニー。聴こえてくる・・・そう、これはクラシック音楽・・・(???笑)
これはうまいですホント。ケーキ屋さんのケーキもいいけど喫茶店やホテルのケーキも忘れてはならない。と、自分に言い聞かせてみた(笑)
画像はフレジエ。最初このケーキを見たとき蒸気機関車だと思いましたwうまいのよこれ。見た目もインパクトあるし、よく思いついたもんだ。この衝撃・・・。言葉にできねえ・・・。
他にクリームブリュレとかなんとか、あとなんとかいろいろケーキもあるがちょっと甘めなのね。所詮菓子だから甘いのは当たり前ですが・・・イマイチというか普通というか(笑)フランスの菓子文化はいまいちよくわからない。日本もなんだけど・・・(笑)ブハッ!!
画像はあやめ団子。あやめ団子は地方によっては主に醤油団子のようなものらしい。このあやめ団子は餡子です。そしてこんな画像しかありません(アハハ笑)。餅は羽二重のようなやわらかさ。餡は水分率若干多めのこし餡。あっ、ちなみに私はあやめ団子(抹茶)が好みです
何年か前、北品川に住んでました。旧東海道沿いのマンションです(一階にファミマがある)笑。住んでるときはまったく気づかなかったですが北品川って結構ありますよ~おいしいものが。食堂とか、とんかつ北品川とか、翁とか・・・って食いモンばっかやー!!品川図書館ってものがありまして驚くなかれ、その図書館。なんと本棚にドラゴンボールや最新巻のワンピースなどマンガも充実!!漫画喫茶かここはー!!!!あっ、ジャンプはさすがになかったです。他に邦楽洋楽映画のサントラなどの名盤なるCDが多数充実していてTUTAYAやGEOも顔負けの品揃え・・・。レンタルショップかー!!ってそんなにはないんだけどね。
北品川の旧東海道は毎月毎月祭りやっててうるせーうるせー(笑)でも品川はいいとこやでー。電車乗り継ぎ便利なのが一番いい。家賃が高くて払えなくなったので大田区大森に引っ越したのは言うまでもない(笑)
で、団子ですがこの店の親父は愛想が良くない名物親父でしてあまりいい思い出はありません。それが北品川で過ごしたわたしの思い出のひとつです。
浅草に行くといつも通るがいつも素通りしていた。もう東京に来ることはなくなるので最後だと思い思い切って(笑)買ってみた。
さすが人気があるだけのことはある。すぐそばにある「梅むら」の豆寒天を食べようか、「千葉屋」の大学いもを食べようか、迷うところである。
北千住の大学いもと比べるとまず芋の甘さが違う。こちらの方が甘い。さらにいうと表面のカリカリ具合か。
北千住の大学いももそれはそれでうまい。天ぷらにしてもいいサツマイモを使っている。「千葉屋」の大学いもは御菓子感覚のサツマイモ。甘い芋に甘い蜜、なのに食べた後すっきりする。よくできた大学いもだと思った。
北千住にある「大学いも」(店名かどうかは不明)
90近いジジイと婆さん二人で切り盛りしている。ジジイは腰が曲がっていて動くにも大変そうだ。婆さんはいつ死んでもおかしくない(笑)失礼しました。
狭い店内には芋だらけ!!サツマイモがたくさんある!!どこから拾ってきたのかこの芋。ずっとサツマイモを蒸かし続けて来たんだと思う。
いつかまた東京に来るとき、正直この店があるかどうかはわからない。たとえ無くなっても私はあの婆さんの笑顔は忘れない。
北千住にある主にだんごを売るお店。まず餅がうまいです。宮城産のお米を使っているそうです(宮城産だからどうこうってはないですが笑)。
餡子はなかなかうまい。たかが餡だが他の店にはない味わいがある。
醤油はしょっぱい。甘いのかしょっぱいのかはっきりさせてほしい(笑)
なかなかわかりずらい場所にあるオーブンミトン。ここのシュークリームは絶品だ。生クリームのクドさがほんの少~し後に残るがシューも甘くておいしいし、クレーム・パティシエールも申し分ない。おいしいシュークリームを食べたいならまずここだろう。
チーズケーキも最高においしいです。なんというか・・・、う~ん・・・。言葉にできねえ・・・。
今回は苺のタルトと苺ショートケーキ。
苺のタルト。イチゴが・・・、うめー!!!!!程よい甘さで酸味の強いイチゴを使用しておりまして、これをケーキの上に乗っけた日にゃあピカイチです。農家バンザーイ!!
苺ショートケーキ。あの「ア・ポワン」の苺ショートケーキに負けない味です。苺が全然ちっがーうう!!!あっ、でも「ア・ポワン」のメロンショートケーキには及びませんよ(笑)。あれはメロンが美味過ぎますから(笑)Σ(゜д゜;)メロンかよ!!
お店は西麻布・・・広尾?にあります。近くに「ル・スフレ」というスフレで有名なお店がありますがそっちでデザートを食べるなら、こっちに来なよ、っと言いたくなるような・・・、それくらいおいしいケーキが味わえます。
見た目も美しい味も素晴らしい、言うこと無しです(笑)。特にミルフィーユはもう最高です!!ミルフィーユバンザーイ!!
ブログでは紹介しませんでしたが、ここのメロンショートケーキがめっちゃうまかった(画像左)!!ショートケーキは苺のやつと同じだが、それよりもメロンがうまああああいい!!これを越えるものに今後逢えるかどうか・・・。
メロンの大きさも量もすごくイイ!!メロンの香りが生クリームにも漂っていてすごくイイ!!ホントよくできています。メロンショートだけでしたら★★★ですね(笑)
都まんじゅうだけに止まらんじょ!!?
コホン。・・・10個入り300円の都まんじゅう。小さくて食べやすいのでパクパクいけます。味はそんなに、うまい!!と言えるものではありません(笑)
「アド街っく天国」にいかにも出てきそうなお店です。
・・・言葉がでない。味は普通だ。・・・しかし、普通と言ってもそこらにあるものと比べられるものではない。
この羊羹の味に対して驚きはなにもない。ただ、余計な味が一切しない。
これほど純粋においしいといえる御菓子に出逢ったのははじめてかもしれない。際立っているところが何も無い。
水、砂糖、小豆、寒天で作る羊羹は全国何処へ行ってもあるが、いままで水、砂糖、小豆の味をこれまでにはっきりとさせたものはひとつもなかった。
これが本物の羊羹の味なのかもしれない。
どれもこれも高いが、それだけの価値はある。
右から「モンブラン」どうやって作ったか知りたいと思うほどその姿は美しい。ひと口食べ終えた頃に砂糖のクドイ甘さが少し残るが、紅茶と頂けばなにも問題ないだろう(笑)
中央は「フカヒレ入りマンゴープリン」びっくりするうまさです。上に乗っているマンゴーはあまりおいしいものではありませんが見た目も色使いもシンプルでとても綺麗なお菓子です。マンゴープリンの中にもフカヒレが入っておりますが、プリンの食感を邪魔するとは逆に、このプリンの味・食感をより一層奥深いものに仕上げております。まさにセレブリティー。
左は「シュークリーム」。クレームパティシエールの味はとてもシンプルな味で洋酒は使われていないと思われる。バニラの香りがするが、それよりも牛乳と卵の味のほうが強かった。シューにはナッツが散りばめられているがシュー自体がそんなにうまくない(塩っぽさがほんのちょーっと足りない)のでこれならクレームパティシエールだけを舐めていたほうがまだマシ。シューが出来上がってから時間が経っていたことも関係あるとは思うが・・・。
最初から期待はしていなかったが、なぜか理想から現実へ引き戻された感じの味だった(おいしいですよ)。
ショーケースのケーキを見て「パティシエ・タカギ」のスウィーツは他のものもなかなかうまいものが揃っているんだなと感じたが。この店が家の近くにあれば他の菓子も食べてみたかった。
今回訪ねたのは深沢店。深沢シューはクレームパティシエールにメイプルシロップの香りがしてなかなかうまい。パイも油っぽくなく全く気にならないほどだ。が、バニラの香りがもっと欲しいか、とってもおいしいですけどね。
シュークリームはいまいちでした(ナゼ?)。こちらのクレームパティシエールはメイプルシロップは入っていませんが、この差は・・・?別に不味くはないが・・・。
東京で一番行列ができる豆大福をメインで売るお店。ここは平日でもいつも行列で賑わっている。行列が絶えないのにどんどん出てくる豆大福。作っている人は一生懸命であろう(笑)
画像を見ればわかるが、えんどう豆は大福一個に対し、30~40粒はある。どこからみても豆大福とわかる豆大福。
味はヤマザキの豆大福の強化版といった感じだ。特に餡子の甘さが(豆の味は全然違う。餅も全然違うが)ヤマザキと似ている。餡子は甘いが豆が多いので少しくらい甘くても許せる範囲の甘さ。
この大福を食べるときっと思うはず。日本人の多くは、こういう味が好みなんだということに。
どらやきと言えばうさぎやと呼ばれるくらい有名なうさぎやだが、私が思うに、数多くあるどらやきの中で一番どらやきという感じがしないどらやきだ。というのも、このどらやきの生地はふんわふわで弾力があり、どらやきの生地というかどちらかと言えばパンケーキに近い、というかパンケーキそのものなのです(笑)。餡子は入っているけど和菓子という感じがしないどらやき。
パンケーキだけあって出来たてはなかなか美味い。でも餡子が甘すぎるのでひとつで充分かなあ。冷めてもパンケーキはおいしいが餡子の甘さはまだまだ高レベル。それほど甘いということでしょうか?
前回食べたときより甘くなっているように感じたが気のせいか・・・。だいぶ経っているから私も大人になったのか?いやいやでも甘すぎる。きな粉はそのまんま豆の味なのだが、この豆自体が独特の甘さを持っており、ほどよい甘さの餅と合わさるときこの九十九餅が甘すぎると感じてしまう。
ともあれここは九十九餅より福もちのほうがうまい(好みによる)。
画像を見ればおわかりになるだろうが、わからない人は浪花家総本家のたいやきと比べてみてほしい。
そう、焼きに違いがあるのがおわかりになると思う。見た目どおり焼きが甘い。湿気たポテトチップスを食べているかのような歯ごたえの無さ。たまたまだったのか、これには残念極まりない。
餡子はうまい。生地もそこそこ。焼きさえ完璧だったらここのたいやきは一番うまいと言えるものになっているのかもしれない。せっかくいいものを作っているのにもったいないの一言である。
日によって味にバラツキがある瑞穂の大福。いつも雨の日に限っておいしい。
もちろん晴れた日もおいしいのだが、作っている人がたまたま違っていただけだったのか。私はそうは思えない。
数多くある和菓子屋の大福の中でも、瑞穂の大福は一番多く食べてきた。その味のバラツキを確かめるため何度も何度も(笑)。今日は餡子が甘すぎる・・・とか、えんどう豆が柔らかすぎだ・・・とか、餅がビチョってしていた、とか・・・。いつのまにかこの大福にハマっていたのかもしれない。
味にバラツキがあってもマズイと思ったことは一度もなかった。おいしいときは本当においしい。「虎ノ門岡埜栄泉」や「出町ふたば」の味を越えるその日が巡ってくるのが楽しみでもあった。
全国の和菓子屋の大福をすべて食べ歩いたわけではないが、これが私がいままでで一番おいしいと思った豆大福です。
※何度も言うが味にバラツキあり(笑)
門前仲町にぷらりと寄った和菓子屋。店の中に入るとなんだか見たことある菓子が置いてあるではないかと店の名前を確認したところ、やっぱり梅花亭だ~!!こんなところにあったのかと・・・。まさに運命(笑)
で、これが噂の銅鑼焼です。元祖どらやきです(らしい)。元祖(らしい)はドラえもんが好きなどら焼きとは少し違いますが、その味はたいへんおいしいものであります。作り方はたい焼きに似ているのでしょうか、生地を型に流し餡を包んで焼いております。餡は粒餡を若干つぶした餡(小豆の皮の食感が他とは違うのでおそらく一度炊いた小豆を漉して漉し餡を作り、漉した小豆の皮をその漉し餡に混ぜたもの?)で、噛む度に小豆の皮がサク、サクと口の中で響きます。小豆本来の風味を最大限に引き出し、それを逃がさぬよう包み込んで焼く。いままでうまいと思って食べてきたどらやきはなんだったのかと考えさせられるデンジャラスな奴。
日暮里にある羽二重団子。お店で頂くとお茶が飲み放題です(笑)。しょうゆの団子はそのまんま醤油味で甘くはありません。海苔を巻いて食べたらなおおいしい(と思う。)店内で召し上がると焼き立ての熱々のお団子様が味わえます。
餡のほうは冷たいが、小豆の甘さがほんのりと・・・。羽二重ということもあり(?)一本の値段は安いものではないがどちらもその価値はある一品だ。
右がサラバンと左が・・・マロングラッセを折り込んだケーキ。甘すぎるくらい甘い。これで人気があるものだから世の中よくわからないもんです。お茶がないとワシはひと口も食べれない(笑)
元祖モンブランはどんなものか食べてみたがやはり甘い。おそらく販売した当時から味は変わっていないと思われる。時代は変わりつつあるがいつまでもこういうものが残され、人々に愛されて続けていることは素晴らしいことだと思う。シュークリームも甘くて砂糖を食べている感じだった。
中のカスタードクリームは卵より牛乳・・・、いや生クリームの味のほうが濃い(素材本来が持っている独特の味の存在感はあるがサラッとした生クリーム。)。甘さも丁度良く、これなら何個でも食べれる。シューはサクサクでクリームはどこか懐かしい味。とってもおいしいです。
うまいシュークリームを求めてここにたどり着いたが肝心の味はというと・・・、シューはいつまでたってもサクサクを楽しめる一品なのだが大きくて固くて食べても形が崩れないものだからナイフとフォークを使わなければ食べずらい。シュー自体は微妙だがクレーム・パティシエールのバニラの香り、味は最高(特にバニラの香りが素晴らしい!!)
チーズケーキは普通においしい。ワンホールいけますよ(笑)
ババはメチャおいしいのですが上に乗っているイチジクは別になくてもいいと思いました(良いアクセントにはなるが・・・)。シロップでコーティングされたイチジクの乾物はあまりにも固くフォークでも切れなかった。そして甘すぎる(このババには合わない甘さだった)。これなら生のイチジクを食べたほうがまだマシだと・・・。
ここのババは持ち帰りは出来ないようにするべきだと思う。家に着いて箱を開けたとき洋酒がダラー。よく見ると箱を入れていた袋の中もビチョビチョでした。容器に問題があるのか、持ち帰った私に問題があるのか?とにかくこれは改善すべきところである。それでも味は最高においしいものだった。しかし、本当はこんなものではなかったのでは・・・、と思うと少し残念である。
和久傳の代表銘菓、蓮根粉と和三盆糖を使った菓子「西湖」もうまいがこの「くるみ」も中々いける。日持ちも良いしお土産にも最適。「くるみ」はくるみに和三盆糖がついたただそれだけの御菓子です。
プリンがうまい!!このプリンを超えるものといえば超一流パティシエがつくるプリンくらいだろうと思う(笑)売ってるプリンでは地上最強です(いまのところ笑)詳細はブログにて
シュークリームの味はとても良いが、焼きあがったシュー生地にクリームを詰めてから時間がだいぶ経っているので総合的に評価の値にはできない。せっかくパリパリに乾燥させて焼いたシューが台無しである。味は良いのにもったいない一品。
限定10個のチョコレートのケーキ(画像左)はチョコレートが固すぎて食べずらい。それは別に悪くは無いが、ケーキ自体の形に問題がある。長方形にすればフォークを入れても形はそれほど崩れは少なく食べやすくなり、食べた後の皿も美しくまとまるであろう。味は甘い、甘すぎる。チョコレートの苦味をもっと際立ててほしかった。
卵を使用せず、ゼラチンで固めた牛乳プリン(はたしてプリンと呼べるのか?)
向かって左のお皿には3つのプリンがあるのですが、最初の一個だけ開け方を誤ってしまい(風船の口の部分をハサミで切ったら少しずつブジュブジュとでた)とても汚く写っております。味はまあまあ、そんなにおいしいものではないです。弾力があり少し固め。カラメルが不味い。カラメルの味がよりこのプリンを台無しにする。
近くの99円SHOPで購入。コンビニで120円くらいで売っているプリン。いろいろ添加物は入っているものの味はうまい。大手菓子業界もここまできたかと思わさせるような一品。ただひとつ欠点があるとすれば「やわらかすぎる」ということか?
亀井堂の主人が言うには作ってから3日ほど経つと味がよりいっそう奥深いものになるらしい。明記された賞味期限を完全無視!!この期限はなんなんだ~!!でも確かにうまくなってた。