mottomottomotoi.cocolog-nifty.com > 自転車3000kmの旅

洞窟発見!!

洞窟発見!!

ひまつぶしに寄りました。


洞窟内

洞窟内

中は涼しい。


緑の家

緑の家

三井住友ビザハウス。(カードだろ!!ビシッ!!)


重力抵抗

重力抵抗

ああ~、月に行きたい。


渓谷

渓谷

群馬県吾妻橋のどこかで撮りました。橋の見えるところです(アバウト)。


ダム

ダム

好きなダムと言えばガンダム。・・・・はい、ダムです。


コケ

コケ

コケコッコー!!コケじゃコケじゃ~!!すんばらしい!!!!


流れ落ちる水

流れ落ちる水

チャツボミゴケから流れ出た小さな川がひとつになって流れ出ている滝です。名づけて「コケ滝」(ウソです。)


チャツボミゴケ

チャツボミゴケ

いくつもの小さな川が下流へと流れて行き、やがては重なり。


全体図ゴケ

全体図ゴケ

上からみた感じです。日本にこんなところがあったとは・・・。もう一度来たいです。


上からコケ

上からコケ

実は上からしか撮っていない・・・。もっと違う画像が見たい方は他のサイトを検索してみてください。ここの素晴らしさはこんなものでは終わりません!!


再びダム(2回目)

再びダム(2回目)

帰り道に撮ったダム。青いね~。君もね。


草津温泉

草津温泉

日本を代表する温泉。そのひとつが草津温泉!!草津と言っても岐阜県ではない。ここは群馬県だ。いいにおい(硫黄だけど)。いかにも温泉街に来たって感じでっせ!!


西河原温泉

西河原温泉

湯畑みたいなところです。やっぱ夏に行ったらとんでもなく熱いんですかねえ。草津はいい!!なんといっても温泉施設のほとんどが無料で入れちゃうから!!無料です!!無料無料~!!!!わっはっはっは!!!!(入りすぎにご注意)


道は続くよどこまでも

道は続くよどこまでも

ずーーーーーーーっと上り坂。


上る上る!!

上る上る!!

はぁ、はぁ、・・・暑い!!


白い山が見えた

白い山が見えた

なんであそこだけ白いんだろ。ここは標高2000mくらいのところです。あっ、白根山だから白いんだ。ちなみに白根山の標高は2174m。あ~、腹減った~。


白根山

白根山

観光客がこれを見て、「わぁ~!!すっごいキレイなエメラルドグリーンだね!!」・・・っておい!!君の目にはエメラルドグリーンに見えているのかい!?病院に行け!!


死にたきゃ通れ!!

死にたきゃ通れ!!

白根山をひたすら下り、長野県を通り、新潟県へ・・・。ついにやってきた「親不知」。どうやら名所らしい・・・、がそこは危険な名所であった(むかーしは)!!今は道路が出来て誰でも気軽に通ることができる・・・、とは言ってもそれはお車のお話でして、こんなに危険な道と知っていたらかなり遠回りしてでもこの道は避けるべきである。ここはお車で通るのが一般的(当たり前)で、自転車なんぞ(それもママチャリ)歩道もないし道は狭いし大型のトラックわんさか通るしで危険(カナリ)危険(えなり)かずき!!ぐらい穏やかで、走りやすい道ではありませんでした。

ワシは本当に死ぬかと思った。この度めでたく白根山の次に絶対二度と通りたくない日本の道ベスト10に選ばれた。


たいやき

たいやき

うまそ。でも店閉まってやんの(ちくしょー!!)。そこらへんを自転車で乗り回していた少年どもが「ここのたいやきスッゲーうまいんだぜ!!」って自慢してた・・・。まじかよー!!ガーン!!いつかまたここに来る日がきたら、ここのたいやきを頂きたい。


金沢の町並

金沢の町並

さりげなく自転車がとめてある。ってそれワシのワシの!!ワシんじゃー!!だれも盗む気なし!!!!


ザバァァァー

ザバァァァー

ドバァァァァー。近くに世界ガラス館があるよ!!わたしそこのお土産ショップで試食しまくりました!!!!買う気はまったくなかったんですけどね!!オホホ!!!ゴチになりました~!!


東尋坊

東尋坊

これがあの有名な・・・(最近知った)。


東尋坊の魅力

東尋坊の魅力

はじめ東尋坊に着いたとき「なんだここ?なにが名勝だよブツブツ・・・。」と思っていた。でもね~、よーく見るとその凄さがヒシヒシとわかりはじめてくるのよ。なにが凄いって?そんなん来た人にしかわからないっしょ!!


ガイドブック版

ガイドブック版

ガイドブックに載ってた写真とおんなじだ!!やったー!!キャッキャ!!


記念に一枚

記念に一枚

愛しのマイチャリ。ワシを写せ~(怒)!!!!


太陽の目覚め

太陽の目覚め

少し暗くて見づらいですが、帽子を被った少年の銅像が建ってます。この旅で最高の一枚になりました。


天橋立

天橋立

日本三景のひとつ「天橋立」。ひたすら海側走っていたら着いちゃった。ロープウェイで山を登りガッタンゴットン。空を海と見ると、その空には空中庭園に上る橋。なので天橋立(だったけか?)逆さまにしてみると・・・、まっそんな感じです。


船倉庫

船倉庫

船で旅してー。


伊根の町

伊根の町

日本のベニスです。


伊根の家

伊根の家

いいねえ~。一階は船置き場ですかい。


伊根の生活

伊根の生活

生活って・・・、誰も見えていないけど・・・。


浦島太郎とかぐや姫

浦島太郎とかぐや姫

竿持っとる!!浦島太郎が竿持っとる!!


バカヤロー!!!!

バカヤロー!!!!

バカヤロー!!!!っと思わず叫びたくなる場所。・・・叫びましたわたくし。24の親父が海に向かって叫びました。するとそこへ現れた工事現場のオヤジ・・・。いたのかよ!!!!


ひねりくねり

ひねりくねり

伊根の町は東京奥多摩に似ている。京都にあるし・・・、奥伊根もあるし・・・。なんだか不思議なところだった。山は猿がたくさんいるし・・・、道路には猿の集会やってるしさ。糞がそこらじゅうにありまたブリブリ。


カエル

カエル

蛙に見えます?そうです蛙です。なんと縁起のいいものか!!いまの私には打って付けの縁起物。わたしは蛙の岩に向かってこう願いました・・・。「絶対に帰ると!!」


謎の置物

謎の置物

どうやら家族のようで・・・。そんなに見つめないで。


鳥取砂丘

鳥取砂丘

砂漠だ~!!写真を見る限り砂漠にみえ~る!!うっほほーい!!


砂の世界

砂の世界

だーれもおらん。観光客は足跡だけ残してみーんな帰っちまった。


足跡

足跡

足跡がありすぎて、砂丘という感じがしない・・・。


緑のオアシス

緑のオアシス

時期的に緑が溢れています。溢れてまではいないけどね。


海で釣る男

海で釣る男

すごい近そうに見えるが実は遠いい。急な砂の斜面を一気に走ると一気に親父のところへ行けます!!


出雲大社

出雲大社

縁結びで広く全国に知れ渡っている出雲大社。とにかくでかい!!人がこんなに小さいよ。


どでか!!

どでか!!

ドハデにデカイ!!


ケガ

ケガ

あ~、不覚。傷は深くアゴを5針縫いました。島根県に入ってすぐ、山道を下っている最中、あまりに朝日が素晴らしく、空が虹色に輝いていたときのことだった。わたしは自転車で下り坂を余所見しながらピューーーーーーー・・・・ガチャゴン!!!!歩道の縁石に前輪を引っ掛け、なんとか体勢を整えようとがんばったその間約2秒。コンクリートの地面にアゴから直で突っ込みました。痛い・・・、痛い。血がボタボタ出てくる。あ~、これは夢なんだよねきっと。夢だ、夢なんだよかった~。自分にそう言い聞かせ現実逃避。それでも自転車はなんとか無事で、なにもなかったかのようにまた走る・・・、がやっぱり痛い。口も開かないのだ!!舌をグリグリ口の中でまわしてみると、歯が!!歯が折れとるやン!!イカンイカン!!い、医者ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!病院の気配なし。ここは島根の入り口。希望をみるのはよそう。ただただひたすら走り続ける。・・・走り続けて10km。道の駅にたどり着き、テレビをみて北朝鮮がミサイルを撃ったというニュースをみて、やっぱりこれは夢なんだ・・・、夢じゃないのに(涙)そして恐る恐るトイレの鏡で自分の顔をみる。ドキドキ・・・、ホッ。意外と普通。でもアゴの肉がぐちゃぐちゃに潰れとる。やっぱ医者に行こう。それから20km走り、道沿いに外科病院があったので治療してもらいました。それから痛みは2週間も続いた。口が開いたのは3日後の朝。食べれることはこんなにも素晴らしいことだとこの歳で思い知らされた。


濡れた改札口

濡れた改札口

この日は大雨でして、はじめてこの目で道路が川になっているのを見たのであります。テレビでしか見たことなかったのにー!!駅に入って雨宿り。


関門海峡

関門海峡

橋を渡ればはい九州。自転車は20円払って地下道へ。そしてここは壇ノ浦の戦いの舞台である。この海峡一面が血で赤く染まったらしい。


錦帯橋

錦帯橋

これがあの有名な錦帯橋か~。(最近知った)

お山の上には岩国城もしっかり見えます。


橋の下

橋の下

いいですね~。今日は日曜日ですか?曜日も知らんワシ。親子っていいですね~。


煙突

煙突

煙から魔人ブー!!ブウちゃん!!モクモクモク


宮島厳島神社

宮島厳島神社

日本三景のひとつ。なにが日本三景なのか私にはわからなかった。「景」というと大自然の景色が思い浮かぶがここはちょっと違った。島の山に猿がいるらしいが・・・、やっぱ山登らんと駄目かね!??


秘密路

秘密路

寺の隅っこに秘密の通路発見!!


鶴が集う場所

鶴が集う場所

千羽鶴がこれでもか!!ってなくらい溢れています。


この旅の目的のひとつ

この旅の目的のひとつ

どうしても広島に来たかった。なんとしてもここに来たかった。ここはこの旅の目的のひとつであった。なにも知らなかった。きれいごとだけを学校の授業だけで知らされてきた。誰も教えてくれなかった。なぜ起こったのか?なにが起こったのか?それはまるで夢のようで、なにが起こったのか知る由も無かったに違いない。


この空の上から

この空の上から

この空の上から原子爆弾が落とされました。この日もすっごく暑かった。上を見上げると、雲が過去を隠すようにも見えた。


広島(アフター)

広島(アフター)

なぜかアフターから撮ってしまった。二枚の画像を比べると、原子爆弾の威力の凄さがわかります。木造の建物はすべて焼き尽くされ、まさに焼け野原。一瞬でなにもかも拭き去ってしまったのですね。


広島(ビフォー)

広島(ビフォー)

以前はこんな感じでした。


平和記念

平和記念

平和記念公園。平和記念・・・。平和を記念してつくられた公園なのか?考えることが多くなったせいか、複雑な想いが心を過る。歳のせいか・・・、私が今よりもっと若い内にこの場所に来ていたら、今よりもっと平常心でこの公園を歩いていたに違いない。


安らかに眠ってください

安らかに眠ってください

一切の冗談が通じないところと言えばすぐにここが思い浮かんでくる。聞けば広島に滞在していた朝鮮人約2万人以上の人が原子爆弾で犠牲になっとと言う。わたしははじめてそのことを知った。原子爆弾の犠牲者は日本人だけじゃなかったことにただただ衝撃を受けました。


広島県呉市からフェリーで四国に向かう

広島県呉市からフェリーで四国に向かう

四国四国~!!はじめての四国上陸でドキドキワクワク!!


道後温泉

道後温泉

これがあの有名な・・・。来たのはいいが、ついさっき温泉に入ってきてコインランドリーで洗濯しようとして、お金を入れても機械が動いてくれなくて、コインランドリーの業者の人を呼んで、その人が来るまで近くの屋台のアイスクリーム屋さんで伯方の塩ソフトクリーム買って、店のお兄さんといろいろ話していて、ついでに非売品の新宿伊勢丹にも売っていない伯方の塩「ミネラルなんとか?(名前忘れた)」を貰い、おおいに満足しておりました。塩ソフトクリームめっちゃめっちゃうまいやん!!お兄さんにタダで貰った伯方の塩限定ミネラル塩だが、この旅を終えて家に帰ったとき早速使ってみたが、うまいのなんの!!ステーキにこの塩を振るだけでプロの味!!このときなんだなあ、塩で味が変わると実感できたのは。わたしはこれより勝る塩にまだめぐり合えていない。それほどの塩だった。塩をくれたお兄さん。ご親切にどうもありがとうございました。


松山城

松山城

山を登ってようやく城らしき建物が見えた。


大きな翼

大きな翼

鳥の翼、ドラゴンの翼、いろいろありますがここは明るく天使の翼とでも呼びましょうか。松山の町が一望です。ジャスコも見えるよ。


松山城

松山城

城だ城!!でも入れない!!時間切れでーす!!


愛媛県伊予市

愛媛県伊予市

愛媛県伊予市と言えば伊予甘だ。なんだかしらないけどいい予感がしてきたぞ!!


波止場に電柱

波止場に電柱

どっかでこんなのみたことあったな。なんのテレビでみたっけか?思い出せるはずもない。みたかどうかも定かではないのだから。


夕陽に船

夕陽に船

あそこはやっぱ熱いのかね


夕陽に船「2」

夕陽に船「2」

船が戻ってきました!!


海に消えゆく

海に消えゆく

こういうのをみたかった。


自然の芸術

自然の芸術

なんか絵に描いたような雲だな。


さくら雲

さくら雲

こんな雲はじめてみましたよ。だって色がピンクなんですもの!!あらピックリ!!


視線はひとつ

視線はひとつ

人気がだいぶ減ったけど、ここから太陽は最後の輝きを私たちに見せてくれます。


黄金色の雲

黄金色の雲

黄昏・・・。なんだか楽しそう(右のシルエット二人)。


終わりの序章

終わりの序章

どんな会話をしているんだろうね。


海378

海378

海もキレイだけど空もキレイ。


青青青

青青青

海は青、空も青、それらに挟まれ山も青に変わろうとしている。ついでにワシはア・・・ホッ。


みかん

みかん

残念ながらみかんは写っていませんが、みかんに代わってオレンジ色のそれらしき物が写っています。でも周りはホントにみかん畑なんですよ。次期じゃなーい。


国道378

国道378

この道は忘れられない道のひとつである。見渡せば海、遠くには山、後ろにはみかん畑、そして変態の私・・・。向こうに見える山々は九州宮崎県に繋がりそうな、届きそうな地形である。地図で見るとその場所がわかると思う。


なんにもねえべよ

なんにもねえべよ

この写真を撮ったとき、近くにいた親父が「なに撮ってるだよ。なんにもねえべよ。」カハハ!!と笑っていたが確かになんもねえ。


四万十上流を目指す!!

四万十上流を目指す!!

目指す!!目指す!!あと何キロ?あと40km!!?道後温泉に戻るではないか!!うっはー!!!!上流は次回だな。・・・と、途中で断念したワシ。ここらへんでおさらば。


最後の清流「四万十川」

最後の清流「四万十川」

さすがにキレイだった。川で泳ぐことなんてこの時がはじめてだったかもしれない。深さも丁度良く、川の石を枕にして川の中で寝てました。天然のうなぎもいました。


マイチャリ

マイチャリ

東京からここまで約1500km以上走ってきたが、パンクは一度もしていません。


謎の扉

謎の扉

これは置物でも飾り物でもありません。怖くて扉は開けられませんでしたがなにかあると確信した。あそこになにかがある!!あ~!!気になる!!なぜあの扉を開けなかったのだろう。また行って見たいな。


明徳

明徳

道を誤ったか。とりあえず海側をがむしゃらに走ってきたワシだがどうもおかしい。海辺にこんな高い山あったか?地図を見ただけでは想像もできない不思議な道じゃった。


雲の上

雲の上

おおー、ワシはもうこんなところまで来たか。・・・はて?ここはどこじゃ?


朝日が僕を呼んでいる

朝日が僕を呼んでいる

うわー!!すっかり朝気取り!!急がねば急がねば!!コキコキコキコキ(自転車漕ぐ音)!!


今日の太陽

今日の太陽

急いでたどり着いたのがここです。ここと言ってもここがどこなのかわたしにはわかりません。時刻は5時53分を回りました。


注がれる光

注がれる光

うわー。どんどん明るくなるのがわかります。写真ではそれが伝わっていないのが残念!!


あと何回・・・

あと何回・・・

あと何回、朝日をゆっくり見れるのだろう。


霊場36番「青龍寺」

霊場36番「青龍寺」

横綱朝青龍が高校時代特訓していた寺。


桂浜

桂浜

黒潮に乗ってカツオが来るよ!!


坂本竜馬じゃ!!

坂本竜馬じゃ!!

ハッハッハ!!自転車をよけんかい!!


坂本竜馬じゃ!!

坂本竜馬じゃ!!

アッハッハッハッハ!!!!コラ~~~!!!ワシの前を通り過ぎるな~~!!


貴様!!ワシを誰だか知っているのか!!

貴様!!ワシを誰だか知っているのか!!

知りません。

(四国の武将らしいよ。)ボソッ


岩の持つ顔

岩の持つ顔

岩ってよくみると顔みたい。不思議だね。


日本のタ・プロム

日本のタ・プロム

カンボジアで見た木に似ているのでビックリした。こんなところでお目にかかるとは。


夫婦岩

夫婦岩

真ん中にいる小さな岩は子供でしょうか。


霊場23番「薬王寺」

霊場23番「薬王寺」

厄除け厄払い専門(?)の寺。階段に一円玉を置いて一段上がり、次の段に一円玉を置いてまた一段・・・、それを繰り返して本堂に着く頃には厄が祓われると言う。わたしもやってみました。

はなしは変わるが一日でここまでやってきた人がいらっしゃいました(もちろん車で)。そうとうな暇人。ワシも人のことは言えんが。


坊主

坊主

お地蔵さんはいつも丸坊主。そりゃ冬は寒いに決まってるけんの~。メガネもいないし。坊主はまさに日本全国共通。


お寺から

お寺から

厄は祓われたでしょうか?


カツ丼390円也!!

カツ丼390円也!!

徳島県にあるスーパーで買ったカツ丼です。写真ではその大きさが伝わりませんがかなりのチョービッグです!!チョービックです!!チョービックです!!しかもうまいのよ。それに安い!!文句のつけどころが無い~!!ご飯だけでなくメインのカツも大きくてブ厚くて弁当のフタ盛り上がってるやつなんだけど上までピチピチだったもんね。これにはさすがにビビったね。


霊場68番69番

霊場68番69番

ここにふたつのお寺があります。その敷地内にあるお寺の鐘です。


江戸時代に作った

江戸時代に作った

これを見ると、将来金には困らないらしい。


尾道へ続く道

尾道へ続く道

さらば四国!!


ようこそ

ようこそ

いらっしゃいませ~


この~木何の木?

この~木何の木?

気になる木~♪そんな優しいものではありません。なんじゃこりゃ!!!!これが木かい!?なんだか霊気が宿っているようだ。これはもう私たちが知っている木ではありません。これは芸術品だ!!


雨宿り、寝処。

雨宿り、寝処。

昨日はもの凄い雨でしたね。ワタシは大三島にある大きな神社の片隅、開放的で広々としたお部屋を勝手にお借りしました。ちょうどテーブルも用意されているではないか~!!これを見つけたときここだ!!って思いましたね。


番犬

番犬

がおがお!!


脇の下

脇の下

アップアップ!!ふっへっへっへ。

ウッドさん「そんなに見つめちゃ、いやん♪」ううっどうっど♪


神秘の木

神秘の木

今日もこの木に見とれていた・・・。なんだというのだこれは!?


もう少しで本州

もう少しで本州

この次の次の島を越えた辺りになるのかなあ。尾道はもう目に見える距離にある。尾道に着く前の最後の橋で、自転車のタイヤがはじめてパンクしました。パンクというか、タイヤがすれてすれて破けた状態になりました。おお~!!パンクすることなくタイヤが破けるとはいかなることじゃ!!タイヤくん、君はとってもがんばってくれたよ。それからすぐに自転車屋でタイヤは交換され新しいタイヤへと進化した。かと思われたが新しいタイヤくんはパンクがお好きのようで・・・、しょっちゅうパンクパンク。意外な支出が増えていくことになった。


夜の玄関

夜の玄関

こんな家にお邪魔したい。


誰もいない町中で

誰もいない町中で

静かです。かーなり静かです。この静かさ・・・、言葉にできねえ。


石橋に彫刻

石橋に彫刻

龍ですか?蛇ですか?と聞かれたら、龍と答えたほうがなんかいい。


倉敷(夜)

倉敷(夜)

観光地の夜は誰もいない。こんなにキレイな町並みなのにもったいない。これぞ旅の贅沢である。


倉敷(昼)

倉敷(昼)

昼はこんな感じどすえ。


姫路城

姫路城

ワッハッハッハッハ!!愉快!!愉快じゃ!!っはっはっはっは!!!!


大阪の夜

大阪の夜

大阪の中心街にある大きな公園です。東京で言う芝公園のようなものですかねえ。ワタシここで本気で寝ようと思い、近くの酒屋で買ってきた梅酒を・・・、この広場に入った途端、「パリン!!」見事に手からスルリと抜けまして瓶を割りました。地面には飲みたかった梅酒。地面を啜る訳にはいきません。そんなことしてはいけません。なんとか寝ようとベンチでボーっとしていたら蚊に刺されました。痒いのでわたしは自転車を漕ぎ、この日大阪を去りました。


伝説の橋

伝説の橋

向こうにある島と繋げる為に、この岩は人が創り上げたものらしい・・・。創りです。造りではありません。信じるか信じないはアナタ次第。


本州最南端の串本町

本州最南端の串本町

なにかあった。岩である。どうやら潮もひいていて奥まで歩けるみたいだ。


蜂の巣岩壁

蜂の巣岩壁

なにがあったのか、なぜこんなものができたのか。まさに怪奇現象。徒歩か自転車でこの場所を通らなければ見つけるのは困難である。


隠れ清流

隠れ清流

ここにひっそりと清流が残されています。そして村の人たちもこの清流を守っています。川はそれほど大きくはないですが、最後の清流と言われている四万十川より透明度はあるのではないでしょうか?(四万十川上流に行っていないので定かではない)四万十川の水はコケ臭かったけどここは・・・、んまかった!!


志摩半島の砂浜

志摩半島の砂浜

真珠で有名な志摩半島。この先のあるお店で私も真珠を買わされました、いや買いました。500円値切りました。


田んぼだ~!!!!

田んぼだ~!!!!

米米米!!!!いーね~!!!稲だけに!!ブッ!!そして誰もいねえ~!!!!


涼しすぎる風気

涼しすぎる風気

いちよう記念に穴の中に入りましたが、真っ暗で寒いのですぐに引き返した。


名水の祠

名水の祠

きたねえオイラのカバンも写ってる。記念記念


天然クーラー

天然クーラー

不思議よ不思議!!この穴からビュービュー冷たい風が流れてくるのYO!!これホント!!


名水が流れる滝

名水が流れる滝

私はここでシャワーを浴びました(天然の)。いや~、スッキリしましたね♪


一本松

一本松

まるで水面に移る木々にも見えます。


ジグザグジグザグ

ジグザグジグザグ

これは自然に出来たものかえ?かなりの大きさでしたよ。


あらやだ!!

あらやだ!!

ママ写ってるじゃない!!


大雲の津波

大雲の津波

ドドドドドド


北海道の名付け親

北海道の名付け親

無性に気になってしまってぷらりと寄ってしまった資料館。今思えば行った甲斐があったってもんです。


祝福のキッス

祝福のキッス

チュッチュ♪くちづけを交わす二人・・・、のようにも見えます。


祝福の光

祝福の光

二人は結ばれるかと思いきや・・・


別れのキスを

別れのキスを

なんてロマンチックな雲だ。


沈む太陽

沈む太陽

太陽が沈んでも今日は終わらない。


工業地帯

工業地帯

三重県はとっても素晴らしいところでした。川は透き通るくらい綺麗で大自然が広がり水も空気も最高においしかった。だがそれもここに来て・・・、それはまるで夢だったかのように崩れていきました。表があれば裏もあるとはまさにこのことでした。ここに来てからは息も吸いたいと思えないほど汚れきっていた。夜中だからなおさらだったのでしょうか?ここに住んでいる人には申し訳ありませんがとても住めるところではなかった。これらの工場は本当に必要なものなのか?ここに来てから、今もずっとそのことばかりが頭を過ります。