お肉はどこから来るの?みんなの大好きなお肉が食卓に届くまで~
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去年、牛のモーくんという架空のお話を致しましたが、今回は現実世界で起こっているお話をしたいと思います。
わたしが東京北品川に住んでいた頃、品川駅の港南口に屠畜場がありました。そこで牛を処理していて、その建物の近くを通ると血の臭い・・・というか牛臭いというか・・・。終電が終わり品川駅が静かになる頃・・・夜には牛の鳴き声が聞こえていた
らしい・・・・・・。ゴゴゴゴゴゴ
正直言って・・・、私がいちいち話すものでも自身を持って勧めるでもなく・・・、こういうものがあるから肉が食べれる喜びがある・・・、というかちょっと違うかもしれないが・・・。
この記事の一番下に動物や魚たちがどう処理されているか動画リンク貼りました。動画だけではなく、いろいろな記事があるのでこれから生きていく上でいろいろタメになると思います。
別に菜食をすすめるわけではないです。
ですが、これを見てしまったらほとんどの人が菜食主義者になると思います。見るだけならまだかわいいほうか・・・。いざ動物を自分の手で殺すとなれば、そりゃあ誰だって嫌になる。人を殺すのとなんら変わりが無いだろう。
生き物の命を奪って食べるということは、本当はこういう思いをしなければならないんだって・・・ひとりでも多くの人間がそう感じて欲しい。
こんな思いをしてまで人は生きていかなくちゃいけないんだって・・・。
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生きるってツライ・・・。
けど楽しいこともあるんだ、たまに・・・w
だから明日もがんばって生きてみるんだ。
そのためにはなにかを食べなくっちゃいけない。命あるものを食べなくっちゃいけない・・・!!
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命は平等。
だからこそ目の前にある食べ物に感謝を・・・。
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命を奪っているので感謝とか、そんなありがたいことでは決してありませんが。
罪深いと言ったほうが、しっくりくるか・・・。
・・・いまここにあるこの命は、たくさんの死の上で成り立っている。
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こんなささいなことにも度量が伺える。
そしてさらに動物は食べるだけではありません。毛皮や革の服やバッグなど、薬物実験などにもなります。そのすべての動画(海外のTV番組など)もみれます。
血とか死体とか・・・、苦手な人にはおススメできません。
というか・・・、人の3倍から10倍はある牛を処理している人間もすごいですよ。ホント辛いお仕事だと思います。こういう現場が好きな人は別ですが、まともな考えでやったら精神的にかなりツライと思います。昔は獲物を自分の手で仕留めて自分の手で捌いていたのが一般的だったのにね。「きゃー!!」とか「うおー!!」とか言う奴は甘えん坊の甘ちゃんなんだよ!!(私もそのひとりでしたが・・・w)
別に動物の命を奪って食べる、という行為は誰が決めたわけでもなく食べる食べないはその人それぞれが選んだ道であって、そこに良い悪いはないのではないかと思う。動物は殺して食べちゃダメで植物はいいの・・・?植物も命あるものだけど・・・。って感じになり結局人間はなにを食えばいいんじゃー!Z!ということに・・・。
食いたい奴だけ食えばいい!!おれも一年に一度くらいは吉野家で牛丼食うw
だっておいしいもん![]()
牛よ・・・。ありがとうな
ついでに豚。
ブヒ?
・・・そして鶏など・・・・・・・
ってなわけで長くなりましたな・・・。サイトリンクです↓牧場にいる牛がスーパーの店頭で並ぶまでの間の経緯がよくわかります。肉が食卓に届く前の動物たちの最期の冒険です↓あらかじめ予約すれば機内食が選べるとか、車一台分のシートに牛15頭分使われているとか、豆知識もいろいろで勉強にはなります。
http://saisyoku.com/index.html
お気をつけて~






















「大福よりうまいなこれ。」
「きんつばウマッ!!」
めろり~んラブ!!
「チョッパー・・・。サンジがメロン病だ。」
「そいつは治せねえ。」
いつも和菓子ばっかりだと頭が和菓子になりそうなのでここでパンの話題に触れてみることにしました。今日ご紹介するのは広島県呉市にある「メロンパン」というお店。みんな!!メロンパンは好きかい?
「好き~~~!!」
「逝っちまえ。」
「ドゥーなのよ!!」である。
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